AviSynth

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Amatsukazeで独自AviSynthフィルタを使う

設定画面から選択できるフィルタ以外を使用したい場合の設定方法です。avsファイルの作成設定画面から選択できるフィルタの設定を元に作成するのがおすすめです。「プロファイル」タブでフィルタを設定したら「フィルタをテキストでコピー」をクリックしま...
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Amatsukazeで指定時間のエンコード

Trimファイルの作成TrimはAviSynthのカットフィルタで、それを記述したファイルがTrimファイルです。フレーム番号で指定します。Trim(300,600)この場合、フレーム番号300~600が残ります。TSファイルは30fpsな...
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Amatsukazeで手動CMカット

AviSynth+のインストールGitHubからAviSynthPlus_~_vcredist.exeをダウンロードします。インストールで特に変更するところはありません。AvsPmodの導入avsファイル専用のテキストエディタです。プレビュ...
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join_logo_scpのロゴ除去の精度を上げる

join_logo_scp_setの中にあるlogoframe_~.zipかlogoframeの最新版が必要です。ロゴ個別のパラメータ設定ロゴごとに適切なフェード数を指定することで、ロゴがフェードしている部分が上手く消えるようになります。「...
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AviSynthでロゴ除去

プラグインの導入通常のAviSynthGitHubからダウンロードします。delogo.dllをpluginsフォルダに入れます。AviSynth+AviSynth.infoのアーカイブからdelogo_avs+.zipをダウンロードします...
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LSMASH+ts_parser+FAWバッチ

以下の作業を行うバッチファイルです。 ts_parserでTSファイルからaacを分離 aacをFakeAacWavで偽装wav化 LWLibavVideoSourceとWAVSourceで読み込むavsファイルを作成バッチファイル拡張子を...
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逆テレシネ後に残像が残る素材をAviSynthで処理する

デジタル制作になる前の昔のアニメは適切なテレシネ処理がされていないため、普通に逆テレシネすると残像が残りブレンド化したような映像になります。AviSynthのSrestoreという関数を使うと、こういう素材を綺麗に逆テレシネすることができま...
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TIVTCでVFRエンコード

24fpsと30fpsが混在しているソースに効果的です。2パス処理をします。必要TIVTCGitHubからダウンロードします。TIVTC.dllをAviSynthのpluginsフォルダに入れます。avs2pipemod1パス目はエンコード...
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nnedi3_rpow2でアップコンバート

nnedi3はインターレース解除フィルタとして有名ですが、拡大フィルタとしても機能します。非常に高品質なのでおすすめです。nnedi3の入手GitHubからダウンロードします。XPはWindows XP向けです。AVXとAVX2は対応してい...
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AviSynthでTSファイルをエンコード

自動CMカットなどは行わず、安定性重視です。AviSynth+のインストールAviSynthの派生版です。64bitとマルチスレッドに対応しており、非常に高速に動作します。DGIndexでd2vとaacに分離DGIndex 1.5.8は音声...