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join_logo_scpのロゴ除去の精度を上げる

join_logo_scp_setの中にあるlogoframe_~.zipかlogoframeの最新版が必要です。ロゴ個別のパラメータ設定ロゴごとに適切なフェード数を指定することで、ロゴがフェードしている部分が上手く消えるようになります。「...
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EDCBで録画後に全自動エンコード(FakeAacWav版)

自動CMカットとエンコードを行います。音声無劣化版です。この記事で紹介している方法よりAmatsukazeを使うのをおすすめします。必要join_logo_scp自動CMカットソフトです。こちらの記事を参考に導入してください。FakeAac...
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join_logo_scpでDGIndexを使う

L-SMASH Worksより時間がかかりますが、読み込みの安定性ではこちらの方が上だと思います。必要DGIndexDGIndex 1.5.8は音声出力にバグがあるので修正版をビルドするのがおすすめです。DGIndex.exeを「bin」フ...
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AviSynthでロゴ除去

プラグインの導入通常のAviSynthGitHubからダウンロードします。delogo.dllをpluginsフォルダに入れます。AviSynth+AviSynth.infoのアーカイブからdelogo_avs+.zipをダウンロードします...
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LSMASH+ts_parser+FAWバッチ

以下の作業を行うバッチファイルです。 ts_parserでTSファイルからaacを分離 aacをFakeAacWavで偽装wav化 LWLibavVideoSourceとWAVSourceで読み込むavsファイルを作成バッチファイル拡張子を...
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バッチファイルの書き方

コマンドの非表示@echo offバッチファイルの最初に書きます。これを書かないと画面が非常に見づらくなります。カレントディレクトリをバッチファイルがある場所にするcd /d %~dp0例バッチファイルと同じフォルダにプログラムを置いておけ...
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逆テレシネ後に残像が残る素材をAviSynthで処理する

デジタル制作になる前の昔のアニメは適切なテレシネ処理がされていないため、普通に逆テレシネすると残像が残りブレンド化したような映像になります。AviSynthのSrestoreという関数を使うと、こういう素材を綺麗に逆テレシネすることができま...
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EDCBで録画後に全自動エンコード

自動CMカットとエンコードを行います。この記事で紹介している方法よりAmatsukazeを使うのをおすすめします。必要join_logo_scp自動CMカットソフトです。こちらの記事を参考に導入してください。FFmpegダウンロードページか...
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TIVTCでVFRエンコード

24fpsと30fpsが混在しているソースに効果的です。2パス処理をします。必要TIVTCGitHubからダウンロードします。TIVTC.dllをAviSynthのpluginsフォルダに入れます。avs2pipemod1パス目はエンコード...
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nnedi3_rpow2でアップコンバート

nnedi3はインターレース解除フィルタとして有名ですが、拡大フィルタとしても機能します。非常に高品質なのでおすすめです。nnedi3の入手GitHubからダウンロードします。XPはWindows XP向けです。AVXとAVX2は対応してい...